端末エミュレータに対して、リージョンをクリップボードにコピーするための制御文字列(OSC52/PASTE64)をEmacsから投げる方法。

2018/1/28 修正: 1)軽微な日本語の修正。2)使っていた別のパッケージで定義されていたreplace-in-stringをビルトインのものだと思いこんで使っていた問題と、cl.elの読み込みが必要であるloopマクロを読み込まずに使っていた問題を修正。それぞれビルトインの関数のみで動くように変更。リンク先のGistを修正しています。この問題は試された方からの指摘によって気づきました。ありがとうございました。 2016/1/23 修正: (osc52-interprogram-cut-function)を間違えて(osc52-select-text-tmux) と書いていた部分を修正。後者はtmux限定のコピー用関数です。合わせてgistも修正しました。 背景 OSC52、 »

Zshでプロンプトのホスト名をホスト名によって異なり、かつ読みやすい色にした。

Zshでプロンプトのホスト名をホスト名によって異なり、かつ読みやすい色にした。 という記事を某アドベントカレンダーのために Qiita に投稿したので、このブログからも参照しておきます。 年末の大掃除として、ターミナルとシェルの環境を整えました。以下の通り、そこそこ実用的かつ、カラフルで楽しい感じになりました。 「とりあえずemoji入れとけば良いと思うなよ💢💢💢」と怒られそうですが、プロンプトのホスト名の色つけだけはちょっと真面目に設定したので、これについて書きます。 という感じの記事です。続きはQiita上でどうぞ。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); »